通知メッセージレポート

こちらのレポートは「通知メッセージ」をご利用中のユーザー様向けの機能となります。 らくらくライン管理画面の レポート > 通知メッセージレポート を選択します。 ①送信リクエスト成功数通知メッセージの送信をLINE APIを利用してリクエストした数です。※すべての注文のうち、11桁かつ先頭が0の電話番号のみが対象です。例えば、03-0000-0000のような固定電話(10桁)に

楽天カテゴリ

本機能について 楽天カテゴリーの取得機能を使うと、楽天ショップに設定してある店舗内カテゴリ情報を一括で取得することが可能です。 この機能で出来るようになること 事前にカテゴリ情報を取得しておくことで、トリガーアクションやシナリオ配信の条件分岐を、事前に設定することが出来るようになります。 操作方法 左メニューの楽天 > 楽天カテゴリを選択し、画面右上の

クーポンレポート

楽天のクーポンの利用状況を一覧で確認することが出来ます。楽天連携済ユーザーの利用数も確認することが可能です。 左メニューの楽天 > クーポンレポート からご確認いただけます。

楽天クーポン

この機能では楽天で利用できるクーポンをRMSを使わずに作成することが出来ます。 登録されるクーポンは基本的にはRMSと同一のクーポンで、データもRMS側で管理されますが、らくらくラインでのみ利用できる「自動更新」機能はらくらくライン側でしか作成できません、ご注意ください。 ※この機能はらくらくラインと楽天RMSの連携が行われている必要があります。 クーポンの新規作成方法 左

連携フォーム

らくらくラインの連携フォームは、楽天の注文情報と、LINE友だちの情報を連携できる機能です。連携された楽天の注文情報を元に、楽天での購入回数や購入価格、購入した商品のカテゴリ等で、LINEのターゲティング配信を行う事が可能です。 連携フォームの設定方法 左メニューの 楽天 > 連携フォーム選択し、鉛筆アイコンをクリックします。 入力ページの設定 ユーザーに楽天

楽天設定

楽天API情報とR-Login情報の登録する項目です。本設定を行うことで、らくらくラインとRMSを連携することができます。 楽天APIの連携R-Login情報の登録 楽天APIの連携 店舗様向け情報・サービス >

webhook転送先リスト

webhookとは webhookとは、異なるアプリケーション間で情報の通知を行うための仕組みです。 例えばLINEとらくらくラインの場合、LINE公式アカウントに友だち登録されたという情報をらくらくラインに通知したり、受け取ったチャットをらくらくラインに通知するなど、LINEの情報をらくらくラインがキャッチする際に利用しています。 らくらくラインを利用することで複数のア

タグ管理

タグ付与機能は、事前に作成しておいた「新規会員」「住所:東京」「年齢:40代」「既婚」といった属性情報をユーザーに付与することが出来る機能です。付与したタグごとに配信を行ったり、リッチメニューを配信することが出来ます。 タグの付与方法は以下3つの方法があります。 ①ユーザーの一覧から手動で付与する②個別チャットでやり取り中のユーザーに手動で付与する③特定のメッセージにアクションしたユー

流入経路特定

流入経路特定機能は、固有の友だち登録用URL、およびQRコードを発行し、友だち登録を行った流入経路を特定する機能です。流入経路ごとに固有のタグを付与することが出来るため、折り込みチラシから、店頭ポスターから、バナーから、といった判定を行う事が出来ます。リアル店舗が複数ある場合等も、店舗ごとに流入経路タグを付与する、折り込みチラシから保証期間延長のタグを付与するといった使い方が一例として挙げられます

シナリオ配信

シナリオ配信は、トリガーアクションより詳細な分岐設定が可能な機能です。 左メニューから各種登録 > シナリオ配信 を選択します。その後、「+新規作成」をクリックします。 トリガーアクションは1回のトリガーに対して短い自動化を行う機能で、対してシナリオ配信は、普通の日程をまたぐ、ステップ配信等を設定することが可能です。 トリガーアクションと異なり、1人の友だちに対して